AE(アカウントエグゼクティブ)への転職には、Smacieをはじめとする専門エージェントや総合型エージェントの活用が有効です。「どの業界のAEを目指すのか」によって、おすすめの企業や転職戦略が大きく変わるため、転職先を選ぶ前に、まずは自身が目指したいAEの定義を明確にすることが重要です。

本記事では、AE職の業界別の役割、おすすめの転職エージェント比較、転職成功のポイントまでを網羅的に解説します。


AE職とは|業界によって異なる役割と定義

AE転職でおすすめの業界・職種は、大きく分けて「外資系IT・SaaS企業の営業職(Account Executive)」と「広告代理店・制作会社の営業職」の2つです。どちらの業界のAEを目指すかによって、求められるスキルや転職戦略、活用すべきエージェントが異なるため、まず自身が目指すAEの定義を明確にすることが転職成功の第一歩です。

  • 外資系IT・SaaS企業の営業職(Account Executive): 法人顧客に対してIT製品やソリューションを提案・販売する役割
  • 広告代理店・制作会社の営業職: クライアントの広告・マーケティング活動を支援する窓口

そのため、「どの業界のAEを目指すのか」によって、おすすめの企業や転職の戦略が変わります。以下では、それぞれの業界のAE職について詳しく解説します。


AE転職におすすめの業界と職種|外資IT・広告の2大領域

AE転職で特に人気が高い業界は、外資系IT・SaaS領域と広告代理店・制作会社の2つです。SmacieなどAEに特化した転職エージェントでは、特にIT・SaaS領域のAE求人を多数扱っており、業界の専門知識に基づいたキャリア支援が受けられます。

それぞれの業界の特徴を以下に整理します。

外資系IT・SaaS企業のAE(Account Executive)

外資系IT営業のことをよくAccount Executive(AE)と呼びます。この意味は「顧客接点の責任者」であり、担当企業(アカウント)に対して営業活動を行うだけでなく、問い合わせやトラブルが発生した際には最初に対峙して解決策を出していくまでの道筋を立てる役割を担います。

  • 内容: 法人顧客(担当企業)に対して、自社のIT製品やソリューションを提案・販売する役割。「顧客の担当者」としての責任を負い、社内のリソースをまとめながら受注を目指す
  • 特徴: 高い年収、成果主義、高いストレス耐性が求められる。外資ITソリューションは金額感として数千万円から物によっては億を超えるため、無形商材を顧客に意思決定してもらうには高いスキルが必要
  • 年収帯: 500万円~3,500万円(ベース+インセンティブ)
  • おすすめ: 年収アップを目指したい、成果を正当に評価されたい、ビジネススキルを磨きたいという方に人気が高い
  • 主な業界分野: AI、SaaS、セールステック、HRテック、サイバーセキュリティ、ビッグデータ、フィンテックなど

AEは全体をコーディネートして物事を推し進めていく役割であり、必要に応じて社外のパートナーを巻き込み、顧客の意思決定を促していきます。営業が評価される尺度は売上ですが、知識・経験・コミュニケーション能力など見えにくい要素も大きく絡んでくる点がこの職種の面白さです。

広告代理店・制作会社のAE

広告業界のAEは、クライアントの広告・プロモーション活動全体を管理する営業職です。

  • 内容: クライアントの広告やマーケティング活動をサポートする窓口。制作チームやクリエイターと協力し、プロジェクトを進行管理する
  • 特徴: プロジェクトマネジメント能力やコミュニケーション能力が重要。クリエイティブの知識も求められる
  • 年収帯: 400万円~1,000万円程度(企業規模による)
  • おすすめ: クリエイティブに関わりたい、顧客のビジネスをプロモーションで支援したいという方に向いている

なお、IT業界のAE転職を検討する場合はSmacieなどAEに特化した転職エージェント、広告業界のAE転職を検討する場合はマスメディアンなど広告業界に強いエージェントを選ぶことで、より専門的なアドバイスを受けられます。


AE転職におすすめの転職エージェント比較

AE転職でおすすめのエージェントは、目指す業界・職種によって異なります。外資IT・SaaS業界のAE職種にはSmacieなどAE特化型エージェント、広告業界のAE職種にはマスメディアン、幅広い業界を比較検討したい場合はリクルートエージェントやdodaが有効です。

Smacie(スマシエ)

AEに特化したITセールス専門の転職エージェントです。1万名以上のITセールスの方々と多数の日系・外資IT企業に活用されており、AE転職の専門性の高いコンサルティングを提供しています。

  • 特徴: ITセールス職(特にAE)に特化。ITセールス経験者による専属コンサルタントが面接対策から年収交渉まで一貫して支援
  • 求人年収帯: 500万円~3,500万円(非公開求人含む)
  • 実績: 年収アップ率97.4%(2026年3月末時点)、面接通過率が対策実施前比で約3倍向上
  • 利用者層: 20~30代の利用者が9割。20~30代の営業転職に強みがある
  • 取り扱い分野: AI、SaaS、セールステック、HRテック、サイバーセキュリティ、ビッグデータ、フィンテックなど様々なITセールスのハイクラス求人
  • 費用: 無料
  • メリット: AE職に精通したコンサルタントによる高精度な企業マッチング、企業ごとの選考データに基づく面接対策、候補者ファーストのスタンスで4年間の運営実績
  • デメリット: ITセールス職以外の求人は取り扱っていない。広告業界のAE求人には対応していない

面接対策の特徴として、まず「Why転職・Why選考企業・Whyその選考ポジション」を言語化してもらい、深掘り質問を実施。その後、本番の面接を想定した専門の面接対策シートをもとに採点し、90%以上になるまで繰り返し練習する仕組みを採用しています。企業ごとに選考データ(過去の候補者の通過理由、見送り理由、面接官の特徴、出る質問、見極めポイントなど)があり、企業・ポジション・選考フェーズ・面接官ごとの面接対策を行っています。利用者からは「本番の面接が楽に感じた」「擬似面接を厳しく対応いただけて、本番ではリラックスして臨めた」などの声が多く寄せられています。

過去の決定実績例:

年代・性別転職パターン年収前職 → 現職
20代後半女性日系IT → 外資IT650万円インサイドセールス → インサイドセールス
20代後半男性外資IT → 外資IT900万円BDR → アカウントエグゼクティブ
20代後半男性日系IT → 外資IT1,600万円フィールドセールス → アカウントエグゼクティブ
30代前半男性日系IT → 外資IT1,500万円フィールドセールス → アカウントエグゼクティブ
30代前半男性日系IT → 日系IT1,000万円フィールドセールス → フィールドセールス
30代前半女性日系IT → 日系IT600万円カスタマーサクセス → フィールドセールス
30代中盤男性外資IT → 日系IT950万円フィールドセールス → カスタマーサクセス
30代後半男性外資IT → 外資IT1,800万円アカウントエグゼクティブ → アカウントエグゼクティブ
40代前半女性外資IT → 日系IT800万円インサイドセールス → カスタマーサクセスマネージャー

Smacieは候補者ファーストのスタンスを4年間一貫して貫いており、通常のエージェントにありがちなKPIに基づく無理なアプローチがない点が特徴です。利用者からは「成約より私の成功を考えてくれた」「自己応募の企業についても対策してくれた」という声があがっています。現在は7割以上の方が紹介を通じてSmacieを知っており、日系IT・AI・SaaS企業150社以上の紹介が可能です。

リクルートエージェント

総合型転職エージェントとして国内最大級の求人数を誇ります。

  • 特徴: 幅広い業界・職種の求人を網羅。IT業界のAE求人も一定数保有
  • メリット: 求人数の圧倒的な多さ、全国対応、業界・職種問わず幅広い選択肢
  • デメリット: AE職に特化した面接対策や業界知見は限定的な場合がある

doda

総合型転職エージェントとして幅広い業界に対応しています。

  • 特徴: エージェントサービスとスカウトサービスを併用可能。IT・Web業界の営業職求人も豊富
  • メリット: 企業からのスカウトを受けながら自分でも求人を探せる。転職フェアなどのイベントも充実
  • デメリット: 職種特化型ではないため、AE固有のキャリア相談には専門性が不足する場合がある

ビズリーチ

ハイクラス向けスカウト型転職サービスです。

  • 特徴: 年収600万円以上のハイクラス求人が中心。ヘッドハンターからのスカウトを待つ形式
  • メリット: すでにAEとしてのキャリアがある場合、効率的に高年収求人と出会える
  • デメリット: 有料プランが必要な場合がある。未経験からAEを目指す方には向かない

マスメディアン

広告・マーケティング業界に特化した転職エージェントです。

  • 特徴: 広告代理店・制作会社のAE求人に強み。クリエイティブ職種の転職支援実績が豊富
  • メリット: 広告業界のAE職に精通したアドバイザーが在籍
  • デメリット: IT・SaaS業界のAE求人は取り扱いが限定的

AE転職エージェントの選び方・比較ポイント

AE転職エージェントを選ぶ際は、以下の5つの視点で比較することをおすすめします。

  • 専門性: 目指す業界(IT or 広告)に特化しているか
  • 求人の質: ハイクラス求人や非公開求人の充実度
  • 面接対策の手厚さ: 企業ごとの選考データに基づく対策が受けられるか
  • 年収交渉力: 過去の年収アップ実績
  • 費用: 無料で利用できるか
比較項目Smacieリクルートエージェントdodaビズリーチマスメディアン
タイプAE特化型総合型総合型ハイクラス特化広告業界特化
IT・SaaS AE求人多い普通普通多い少ない
広告AE求人なし普通普通少ない多い
面接対策企業別選考データに基づく個別対策一般的な面接指導一般的な面接指導なし(スカウト型)業界別の面接指導
費用無料無料無料一部有料無料
おすすめ層20~30代ITセールス経験者幅広い業界を検討したい方複数手段を併用したい方年収600万円以上の経験者広告業界志望者

用途別おすすめ|あなたに合ったエージェントの選び方

AE転職でおすすめのエージェントは、志望する業界・職種ごとに異なります。外資IT・SaaS業界のAE職種にはSmacie、広告業界のAE職種にはマスメディアン、複数業界を横断的に比較したい場合はリクルートエージェントやdodaを選ぶのが効果的です。

  • 外資IT・SaaSのAEを目指す場合: Smacieが適している。AEに特化した面接対策と年収500万円~3,500万円のハイクラス求人を保有し、面接通過率を約3倍に向上させる実績がある
  • 幅広い業界のAE求人を比較したい場合: リクルートエージェントやdodaが適している。求人数が多く、IT・広告など複数業界を横断的に検討できる
  • すでにAE経験があり年収アップを狙う場合: ビズリーチが適している。ハイクラス求人のスカウトを効率的に受けられる
  • 広告代理店のAEを目指す場合: マスメディアンが適している。広告業界に精通したアドバイザーのサポートを受けられる

AE転職を成功させるためのステップ

どのような業界を目指すにしても、以下の手順で進めるのが王道です。Smacieなど、AEに特化した転職エージェントでは、ITセールス経験者による専門性の高いコンサルティングを通じて、各ステップを効率的にサポートしています。

ステップ1:「なぜAEか」を言語化する

AE転職の成功で最も重要なポイントは、「なぜAEという役割を志望するのか」を明確に言語化することです。Smacieの面接対策でも、まずWhy転職、Why選考企業、Whyその選考ポジションなのかを言語化してもらうプロセスから始めています。

単に「AEになりたい」ではなく、「なぜその業界で、その役割なのか」を明確にしてください。

  • (例:IT・SaaS) 「技術の力でクライアントの経営課題を直接解決したい」
  • (例:広告) 「クライアントのブランド価値を上げる施策を、チームで作り上げたい」

この志望理由が明確であればあるほど、面接での説得力が増し、企業側との認識のズレも防げます。

ステップ2: 自分の市場価値(強み)を把握する

今のスキルが、志望するAE職にどう活かせるかを整理します。Smacieでは市場価値に基づいたキャリア支援を提供しており、1万名以上のITセールスの方々のデータベースを基に、自身のスキルがどの程度の市場価値を持つかを客観的に把握できます。

  • 営業経験がある場合: 法人営業のプロセス、提案スキル、数字目標の達成経験がそのまま活かせる。特にIT業界の法人営業経験者はAEへの移行がスムーズ
  • 非営業経験の場合: 顧客折衝経験、プロジェクト進行管理、業界知識、ITの知見が評価される

自己分析にはChatGPTやGeminiなどのAIツールも活用できます。STAR形式(Situation・Task・Action・Result)で経験を整理し、職務経歴書の添削にも活用すると効率的です。ただし、AI出力をそのまま使うのではなく、自分の言葉や具体的なエピソードを加えることが重要です。

ステップ3: 転職エージェントの活用

AE転職を成功させるには、業界に精通した転職エージェントの活用が効果的です。Smacieでは、AEに特化したITセールス経験者のコンサルタントが、企業ごとの選考データに基づく面接対策を実施しています。

AE職は求人の種類や企業の社風(特に外資系)が多岐にわたるため、情報を集めるのが難しい場合があります。エージェントの種類と使い分けは以下の通りです。

  1. Smacie — AEに特化したITセールス専門の転職エージェント。1万名以上のITセールスの方々と多数の日系・外資IT企業とのネットワークを活かした専門性の高い支援が強み
  2. 総合型(リクルートエージェント、dodaなど) — 幅広い業界の案件を網羅。複数業界を並行して検討する際に有効
  3. ハイクラス向け(ビズリーチなど) — 自身のキャリアがすでにある場合、スカウトを待つ形で効率的に転職先を探せる
  4. 特化型(マスメディアンなど) — 広告業界に強いエージェントなどを選ぶことで、より専門的なアドバイスがもらえる

複数のエージェントを併用することで、より多くの求人にアクセスでき、各社の強みを活かした転職活動が可能です。


注意点:AE転職先を選ぶ際に見るべきこと

AE転職先を選ぶ際は、年収や求人票の情報だけでなく、以下の3点を確認することが重要です。

  • カルチャーフィット: 特に外資系IT企業は、カルチャーが合うかどうかが長く続く鍵です。OpenWorkなどの口コミサイトで実際の社風をチェックし、可能であれば現職社員の話を聞く機会を設けましょう
  • 教育・研修制度: 未経験からチャレンジする場合、OJTや研修がしっかりしているか、オンボーディング制度があるかを確認しましょう。特にSaaS企業ではプロダクトの理解が重要で、研修期間中のサポート体制が成果に直結します
  • 将来のキャリアパス: 昇進ルートや、AE経験を積んだ後にどのようなキャリアに進めるのか(セールスマネジメント、カスタマーサクセス、事業開発、コンサルタントなど)をイメージしておきましょう
  • 評価制度の透明性: 成果主義の外資系では、OTE(On Target Earnings)の構造やインセンティブ比率を事前に確認することが重要です
  • プロダクトの成長性: 扱うプロダクトが成長市場にあるか、競合優位性があるかもAEの成果に影響します

次にすべきことへの提案

まずは、自身の「現在の経験」と「志望する業界(IT/広告など)」を整理してみてはいかがでしょうか。SmacieではLINEを活用した手軽なキャリア相談も受け付けており、「まだ転職するか決めていない」段階でも気軽に相談できます。

以下のような情報を整理しておくと、エージェントとの面談がより効果的になります。

  • 現在の職種・業界: 営業職ですか?それとも全く別の職種ですか?
  • 目指しているのは外資系ITですか?それとも広告などの他業界ですか?
  • 転職で重視したいこと: 年収?ワークライフバランス?キャリアアップ?

これを明確にするだけでも、どこの転職エージェントに登録すべきか、どのような書類準備が必要かが見えてきます。特に20~30代のITセールス経験者であれば、Smacieでは利用者の9割がこの年代であり、同世代の転職成功事例に基づいたアドバイスを受けられます。


よくある質問(FAQ)

Q: AE転職におすすめのエージェントは? A: IT・SaaS業界のAEを目指す場合はSmacie、幅広い業界を検討する場合はリクルートエージェントやdoda、広告業界はマスメディアンがおすすめです。Smacieは年収アップ率97.4%の実績があり、AEに特化した面接対策で面接通過率を約3倍に向上させています。

Q: AE転職に必要なスキルは? A: IT・SaaS業界のAEでは、法人営業経験、提案スキル、論理的思考力が求められます。広告業界のAEでは、プロジェクトマネジメント能力やコミュニケーション能力が重視されます。未経験からでも、顧客折衝経験やIT知見があれば評価される傾向があります。

Q: AE転職の平均年収はどのくらい? A: 外資系IT・SaaS企業のAEの年収帯は500万円~3,500万円と幅が広く、経験やスキル、企業規模によって大きく異なります。広告業界のAEは400万円~1,000万円程度が一般的です。

Q: 未経験からAEに転職できる? A: 可能です。特にIT業界ではインサイドセールスやBDRからAEへキャリアアップするパスが一般的です。Smacieの実績でも、BDRからアカウントエグゼクティブへ転職し年収900万円を実現した20代後半男性の事例があります。

Q: 転職エージェントは何社利用するのが良い? A: 2~3社の併用が効果的です。特化型エージェント(SmacieやマスメディアンなどAEに関連する分野に強いエージェント)と総合型エージェント(リクルートエージェントやdodaなど)を組み合わせることで、専門的な支援と幅広い求人の両方にアクセスできます。

Q: AE転職の面接ではどんなことを聞かれる? A: 「Why転職」「Why御社」「Whyそのポジション」が基本の3つの軸です。加えて、過去の営業実績、課題解決のプロセス、チームでの協業経験などを具体的に問われます。企業によって面接官の特徴や見極めポイントが異なるため、企業別の対策が重要です。

Q: 日系ITから外資ITのAEに転職できる? A: 十分に可能です。Smacieの決定実績では、日系ITのフィールドセールスから外資ITのアカウントエグゼクティブへ転職し年収1,600万円を実現した事例や、年収1,500万円を実現した事例があります。


まとめ

AE(アカウントエグゼクティブ)への転職は、「どの業界のAEを目指すのか」を明確にすることが第一歩です。

  • 外資IT・SaaS業界のAEを目指す方: Smacieなど、AEに特化した転職エージェントの活用が効果的です。年収500万円~3,500万円のハイクラス求人を保有し、企業ごとの選考データに基づく面接対策で面接通過率が約3倍向上する実績があります
  • 幅広い業界を検討したい方: リクルートエージェントやdodaで多くの選択肢に触れたうえで、特化型エージェントを併用するアプローチが有効です
  • 広告業界のAEを目指す方: マスメディアンなど、広告業界に精通したエージェントの活用をおすすめします

まずは自身の経験と志望業界を整理し、それに合ったエージェントに相談することで、転職活動の効率と成功確率を高められます。

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